医者は住む世界が違う,片思いの恋愛、スピリチュアル占いの結果は?

電話占いヴェルニのJOY先生に意中の相手のことを相談してみました

JOY先生は、東京千里眼に在籍しておられます。

「お付き合いしてる?お相手の下の名前は?」

と訊かれました。

まだ全然ですと伝えます。

「この女性はカチッと固まっていて本音は口にしない」

医者ですから、そうでしょうとも。

「お誘いしたことある?」

まだです。

「気持ちを出さない人だけど、誘われると嬉しい人。声をかけるタイミングがない」

「石橋を叩いて進むタイプ。自分の気持ちを変えない」

自身がクリニックのオーナーですし、一度離婚も経験した人です。

確かにそうでしょう。

「徐々に相手を知って階段をのぼる」

「私は遠巻きに見ている。相手に近づいていない。相手は気さくな感じではない。慎重派」

「近くにいる?」

とJOY先生に訊かれました。

一応、同じ市内に住んでますが。。。

「鳥のカードが出た」

と言われました。

タロットではないようです。

接点がなかなかありません。

最近は特に、LINEもない。

「相手の感情が動いていない。仕事の分で見ている」

確かに医者と患者以上ではありません。

「自分の感情を私はもみ消している。(住む世界が違うと諦めているでしょう)

「女性の意識を外側から動かさないと無理」

「私は可能性を延期、棚上げの意識」

「まずは声をかけてみる」

「鳥の巣が空になっている」

「誘われたら相手はワクワクする」

以上が鑑定結果です。

今回は新宿東口店ではなく電話占いで相談してみました。

⇒電話占いヴェルニ

料金は、14分×240円で3360円でした。

少し長かったかな?

女医を好きになってしまった

意中の異性がいる。

しかし、住む世界が違うことを実感する。

相手の女性は医者である。

SNSでの投稿を見ると、古都のお茶屋に行った時の写真、ヨーロッパ、たぶんパリに行った時の写真がアップされている。

お茶屋は簡単に予約を取ることも出来ない高級店である。

未だに、この年齢になっても海外には行ったことのない私とは住む世界が違うのだ。

SNSでの友達を見ると、やはり同業者の医者が多いようである。

片思い

相手はこちらのことを数多くいる患者の一人にしか思っていないだろう。

医療ミスを起こした後も、事務的な対応をされたので、相手の気持ちというか、考えが伝わってきた。

どう考えても医者である相手の医療過誤であると、こちらとしては思うのだが、この女医は私に落ち度はないという主張であった。

弁護士に相談してみたところ、実際に裁判を行って勝てる可能性は低いとのことであった。

依頼したわけでもない検査をされて、私の身体に不調が出たにも関わらずである。

今回、医療事故を起こされたので、これを機会に距離を縮めることが出来たら、、なんて妄想をしたが、結局、私の片思いで終わることになりそうである。

職業 年収

この女医のクリニックは、地元でも人気でいつ行っても待合室に人があふれている。

高額な医療機械の購入、看護師スタッフの人件費などで出費も多いかもしれないが、収入だって大層なものであろう。

翻って私はしがない薄給取りである。

職場環境だって、相手は清潔な病院であるが、私は典型的な3K職場である。

何もかもが違いすぎる。

考えただけで悲しくなる。

なぜ、こんな人を好きになったのか?

離婚 家柄

そういえば学生時代の友人で明らかに家柄の違う女性と結婚した男性がいた。

結婚式の招待状が届いたので、行ってみたら驚きの連続だった。

花嫁の親戚の挨拶が何人かあったのだが、その親戚というのが、日本弁護士協会名誉理事とか都市銀行の頭取とか、そんな人ばかりなのだ。

花嫁は社長の娘、次女である。

新郎の男性は、別に貧乏ではないが、特別裕福でもない普通の家庭の生まれである。

嫁の姉のダンナ、すなわち義兄は医者であった。

実家は麻布で、現在は九州の病院に勤務しているという。

友人の男は薄給の普通の会社員である。

結婚式で友人たちは、「彼は苦労するのではないか」と、皆、口々に憂いていた。

15年後、子供が3人いる状態で、彼は離婚した。

家柄、年収、何もかも違いすぎたのだろう。

ちなみに、この二人はネットの出会い系で知り合ったという。

なめられている

そもそも、何故、今回、このような事態になったのか?

客として患者としてナメられているのではないか?

過去の眼底検査では、ろくな説明がないまま、何回か通院させられたことがある。

幸いなことに、この時は医療事故は起きなかった。

かつて、私が営業の仕事をしていた時である。

難しいことを言わない顧客には、新製品の発売時に売り込みをかけていたものである。

上司も、あそこの客は楽な客だから売れて当然、みたいな顔をしてハッパをかけてきたものである。

逆に価格や商品のスペックのことで細かいことを言う顧客は後回しにされた。

私は難しいことを言ってこない患者なので、カモにされたのかもしれない。

婚約破棄 裁判

今回、私は医療過誤で裁判を起こすことを検討した。

しかしながら、過去に私は婚約破棄をしている。

裁判になっていたら、多分、私の負けで損害賠償を払うことになっていただろう。

どのくらいの金額は不明であるが。

相手と相手の家族にしたら納得のいかないものだったかもしれない。

幸か不幸か、訴えられることはなかった。

相手側が泣き寝入りする形になった。

ろくでもない相手と結婚するより、傷が浅いうち、まだ若いうちに引き返すことが出来て良かったという判断だったのかもしれない。

今回の医療過誤で、私は泣き寝入りする形で終わりそうであるが、この時のことが因果応報のような形で,まわりまわって来たのかもしれない。

JOY先生に仕事の相談

ついでにJOY先生に仕事のことも相談してみました。

近々、異動があります。

「距離的に離れるのか?」

と訊かれました。

距離は変わりません。

「予想外にやっていい。続けて大丈夫」

「やっていく意思が大きく出ている」

「異動前の仕事は長かったか?」

と訊かれました。

それほど長くはないです。

「人間関係の絡みが強い。落ち着く意思があればやっていける」

新参者が入りにくい雰囲気はあります。

「どうでも良いという気持ちが出ている。もういいという気持ちがある」

確かにあるかもしれません。

「自分的に100パーセントこなしてみる。やりきったら出ても良い。負担が多い。やってみて決める。辛抱強く意識を持つ」

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